艶藤の色揚がり

ここでは藤本研究所の藤本氏が艶藤(つやふじ)を利用する方法の一例を紹介します。

5月に孵化した稚魚に艶藤を与えて約3か月。写真のように色が付いています。

色の比較がわかるように、イソジンの蓋も写しています。

ただし、金魚の成長や色揚げは飼育環境や系統の影響もあるので、あくまでも参考レベルで見ていただければと思います。