艶藤を与えたらんちゅう

藤本研究所で作出されたらんちゅうです。針子から艶藤(つやふじ)を与え続け、4か月弱でこの大きさとなっています。

ちなみに左下写真に写っている茶色のビンはオロナミンCのビンです。その大きさを確認していただければと思います。

針子から艶藤を与え続けて飼育しています。色揚りもよく(太陽光をたっぷり浴びています)、体形も崩れることなく、いい状態(形)を維持しています。

2か月と1週間ほどでフンタンもかなり出てきています。ただし、系統、飼育環境、飼育方法にもよります。

さらに4か月弱飼育すれば、このようならんちゅうとなります。

※らんちゅうの成長、色揚りは系統(そのらんちゅうが持っているDNA)、飼育環境、飼育方法によりますので、この写真の限りではありません。